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イギリスのロイヤルファミリーの

パートナーシップコーチとして

オファーを受けましたドキドキ

夢に描いていたことの実現ですベル

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常々、カレッジの皆さまや近しい人には言ってきたこと。

 

いつか、ロイヤルファミリーのパートナーシップについて

ご指南させていただける・・・いえいえ、

ご相談をたまわるようなご縁があればいいな宝石赤

 

それが実現しました!

 

ロイヤルファミリーは、

どうしても、やっぱり

国民のお手本なのです。

 

ファッションやゴシップばかりが騒がれて注目されがちですが、

実は心の奥深くで

ロイヤルファミリーをなぞる行動を、全国民がとるもの。

 

新年号が発表され、日本の皇室も注目を浴びている今日

言うのがどうなのか分からないのですが。

 

たとえば、美智子様はやはり、何を言っても私たち母世代の一番のアイコン。

女性として、母として、生き方に注目してきたのです。

 

その時代、母世代の方たちは、こぞってテニスを始めました。

軽井沢にあこがれを抱いて。

 

母になると、

子どもに子守唄を聴かせ、本を読んで子育てをしました。

 

美智子様がそうなさったから。

 

美智子様を思いだすとき、私たちは

優しく陛下を見上げ、うなづくお姿を描くのではないでしょうか。

 

そのようにして、夫を立て、夫に従い、夫を支える妻のイメージを持っていたのです。

 

現実はさておき。

もしくは、現実との違いをかみしめながら。

 

そして、雅子様の時代に転じます。

 

もしも、と思うのです。

もしも、雅子さまが、バリキャリのまま

子どもを産まない選択をしていれば

当時流行っていた「DINDS」のパートナーシップのあり方が

きっともっと定着していたことでしょう。

 

働く女性がたくさんいるのが当たり前、

名実ともにしっかりと男女共同参画社会を

作っていたことと思います。

 

しかし、現実は、不妊治療を重ねられ

「専業ママ」になられた。

キャリアも捨て、苦しみながら育児をするママのアイコンに。

 

もしも、あのまま外務省でバリバリ働いていらしたら・・・

「子どもを持つことは自由」とおっしゃってくださっていたら、

子どもがいても、働くママが社会を担っているとおっしゃって下さっていたら

 

今の日本の疲弊が、少しはやわらぎ

保育園問題も、育児放棄の問題も

ママが自己肯定感を下げずに社会と繋がっていることも

実現していたかもしれない。

 

良いとか悪いとかではないのです。

 

現実、そのようにロイヤルファミリーが歩まれていて、

そのように社会は右にならえのように

イメージを重ねていくのです。

 

だから、やはり、ロイヤルファミリーのパートナーシップは

国民生活や意識にとって重要なのです。

 

だからこそ、ロイヤルファミリーには

的確なパートナーシップのコーチが必要なのです。

 

この想いは、またいずれ、ゆっくりと。

 

そのように、身近な人に言っていたところ、この一報。

 

まず発端は、主人の本

これね

これを、アメリカに駐在している

某有名雑誌の記者さんが読んでくださいました。

 

主人の本は、海外に駐在されている方に多く読まれています。

これが紙の本ならこうはいかない!

Kindle版だったことが、ありがたいです。

 

なぜ、海外に住んでる方が多いかというと、

これだけ物流が発展していても、

やはり活字には飢えているようで

書籍はほぼ、AmazonのKindle版であること。

 

海外にいたら、やはり孤独で

家族や夫婦のパートナーシップが濃厚になること。

 

社会的責任の高い方は、

パートナーシップに問題があるとゴシップ化されるので

命取りになること。

 

駐在していると、パートナーで出かけることが基本となること。

パートナーシップの良好さが、現実的に大事なこと。

 

例をあげればきりがないのですが、

当然と言えば当然のように、パートナーシップは大きな問題なのです。

 

そこで、主人の本を読んでくださった方が、

大変、共感をしてくださり

このお話につながったラブラブ

というわけです。

 

いつでもロイヤルファミリーにご指南させていただけるよう

英語も万全でございます音譜

 

さぁ、始まりますわよアップ

 

「愛される」より、「愛させ」ちゃいましょ!!

 

男性は愛したい生き物なのです音符

でもそれにはコツがいるのよーーー

下差し下差し下差し

 

「愛させ妻になる方法」

ついに書籍化本